信州自動車は、あらゆるニーズに応える「総合ロジスティックカンパニー」です。
「信州」は、本州のほぼ中央に位置し、日本の尾根とも呼ばれる3000メートル級の山々や、日本一の大河千曲川、また7つの国立・国定公園に代表される自然環境に恵まれた緑豊かな地域です。
信州自動車株式会社は、1950年にこの地に産声をあげ、以来、半世紀以上にわたり地域業界において、日本人の主食である米穀の輸送をリードし、地域経済の発展を支えてまいりました。
現在、長野・松本・佐久(小諸市)に拠点を置き、時代のいかなる要請にも応え、地域社会に貢献する「ロジスティックカンパニー」としての基盤をかためつつあります。